2015年01月29日

celux lover weddingの流行は不変

基本的に、ファッションというものは流行で決まると思います。
その時代に合った流行があり、今の時代はこのファッションが
マジョリティというだけにすぎないのです。
倫理用語で同一化というものがあり、
有名タレントが身に付けている装飾品や服装を真似することで、
自分もその有名タレントと同等の地位になりたいとする、
憧憬だと思います。

そういう意味では、宝石の流行は非常に永く続いていると思います。
金髪や日焼け、タトゥーの流行は一過性でしたが、
宝石付のジュエリーを身に付けるファッションは
古来より廃れる気配が一切ありません。
それゆえ、不変的に美しい宝石には魔力が
秘められていると思われる一因にもなったのではないでしょうか。

ただし、ジェエリーを身に付ける流行こそ不変ですが、
そのジュエリーのスタイル・シルエットには流行があります。
いつまでも同じ形状では飽きが来るのか、
時代に合わせて次々と新しいデザインが登場しています。

celux lover weddingのジュエリーも
様々なデザインが用意されています。
中心のシンボルからチェーンが揺れるネックレス。
真円ではなく敢えて少し曲解させたリング。
他にも特色あるジュエリーの数々を
celux lover weddingは提供します。

そして、celux lover weddingの真骨頂はダイヤモンドです。
直径僅か5mmに満たないダイヤモンドでも、
その模様は千差万別です。
およそ、顕微鏡でもなければその差異に気付けないものですが、
この極小の違いにて己を示すのが、
宝石にとってのワビサビというやつなのかもしれませんね。
詳しくはcelux lover weddingのショールームにて、
ご確認お願いします。



posted by くま子 at 13:40| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2015年01月21日

celux lover weddingのジュエリーをメンテナンス

celux lover wedding曰く、

「個性的なデザインが魅力のダイヤモンドは
誓いの証にふさわしく二人の時間と共に
永遠に輝き続けます」


と称します。

しかし、何もしませんと、いつかはその輝きは失われます。
この世に永遠の物質は無い、とまでは言いませんが、
ダイヤモンドは定期的にお手入れをしませんと
曇っていくものなのです。
みなさんも、定期的にメガネは拭きますよね。
ダイヤモンドとケイ素の固まりを
一緒にするのは失礼かもしれませんが、
空気中には微細な粒子が漂っていますので、
それがダイヤモンドに付着し、汚れとなるのです。

また、その粒子が付着した状態でダイヤモンドを
他の物質にこすり付けますと、
その粒子がヤスリのような働きとなって、
ダイヤモンドに傷が付きます。
世界一硬い鉱物として知られていますが、
それでも無敵ではありません。
回数を数万回と重ねていけば、
そのキズのダメージも蓄積されていくものなのです。
それゆえ、付着する粒子を落とすために、
定期的のメンテナンスが必要になります。

celux lover weddingでも、
ダイヤモンドの定期的なお手入れを推奨しています。
専用のジュエリークリーナーを使う方法から、
中性洗剤を溶かしたぬるま湯に浸けて
柔らかい布で拭き取る、などの方法があります。
分からない場合は、celux lover weddingのジュエリーを
販売しているショールームをご利用ください。
無料で店頭クリーニングを請け負っているそうです。
ただし、celux lover weddingのジュエリーの形状によっては、
洗浄できないタイプもあるので、ご注意ください。



posted by くま子 at 14:52| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2015年01月19日

戦国時代を生きるcelux lover wedding

個人的に思うこととして、ダイヤモンド業界は
群雄割拠の戦国時代にでも突入しているのだろうか?
商品の売り上げの話ではなく、用語としての話だ。

ダイヤモンドに関する用語は非常に多い。
最も有名でどこの業者も使っていそうなのは、4Cだと思う。
しかし、優秀なダイヤモンドを紹介するときに
「このダイヤモンドは○○○○だよ」と紹介しているが、
まるでその○○○○が、全世界で使われている指標のようにして
紹介されている。
よ~~く調べると、○○○○という名称はその会社でしか使っていない。

フォーエバーマーク、トリプルエクセレント、ラウンドブリリアントカット、
ファンシーカラー、ラザール、O.E.などなど。
優秀なダイヤモンドを意味する用語は数多く、
どれがなにを意味するかが素人にはまるで分からない。
それはブランドなのか、カット方法なのか、指標なのか、
種類なのか、正直区別が全く付かないと思う。

celux lover weddingはどうだろうか。
幸いにも、celux lover weddingだけが
使っているような固有名詞は無い。
一応、社名とブランドと商品名は固有名詞だが、
それらはきちんと社名とブランドと商品名と分かるので、
問題ないと思う。
商品の価値を証明するのも、
celux lover weddingはきちんと4Cで紹介してくれる。

「フォーエバーマークは世界の
ダイヤモンドの1%だけしかないよ」

と言われても、正直、全くピンと来ない。
その1%をきちんと4C換算で指標して欲しいと思う。
優位性を伝えるのは重要だが、どこの業者も独自の言葉を使っては、
どこが本当に優秀か分からなくなってくる。
だったら、敢えて誇示しないのもいいかもしれない。
celux lover weddingはシンプルに事実のみを伝えている。




posted by くま子 at 11:19| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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