2014年05月22日

カット方法で差別化を図るCELUX LOVER WEDDING

ダイヤモンドは多くの女性が一度は憧れる宝石です。
「価値・希少性・見た目」から「宝石の王様」とまで
言われているほどです。
このダイヤモンドの価値は大きさ以外にも
透明度(透明であればある程高価値)や
色(無色透明であればある程高価値)もまた
重要な判断基準となっています。

しかし、どんなに大きく透明で無色透明なダイヤモンドでも、
カットがちゃんとしていなければあの輝きを放つことができず、
宝石としての価値が下がっています。
宝石メーカーの一つであるCELUX LOVER WEDDINGは、
独自のカット方法を用いたダイヤモンドが評判となっています。

通常、ダイヤモンドは「ラウンドブブリアンカット」と
呼ばれる58面体にカットされます。
なぜ、このカット方法なのかと言うと、
このカット方法が最上の輝きを放つと言われているため、
多くのメーカーでこの方法でカットされているようです。
一方、CELUX LOVER WEDDING独自のカット方法は、
8角形81面体にカットします。
このカット方法を用いることで、従来のラウンドブブリアンカットよりも
約20%を上回る輝きを放つことに成功しました。
なお、このカット方法は、CELUX LOVER WEDDINGが
研磨業者と2年の歳月をかけて考案し、
国際的な特許を取得していることから、
他のメーカーではこの方法を用いて
ダイヤモンドをカットすることができません。
それゆえ、このカットのダイヤモンドを手に入れられるのも
目にすることができるのも
CELUX LOVER WEDDINGのみとなります。

CELUX LOVER WEDDINGのカット方法であれば、
巨大なダイヤモンドであろうと小さなダイヤモンドであろうと、
最高の輝きを放てること間違いなしと思います。
実物を見てみたいと思う人は一度、
CELUX LOVER WEDDINGのショールームに
足を運んでみるのもありかもしれません。





posted by くま子 at 17:47| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2014年05月21日

誕生石の一覧

「誕生石」というワードを一度は聞いたことがあるかと思います。
誕生石とは、1月から12月までの各月に因む宝石で、
自分の生まれた月の宝石を身につけると
なんらかの加護があるとも言われています。

この誕生石は1912年に米国宝石商組合で
定められたものを基にして、
1952年にアメリカ宝石小売商組合など複数の団体によって
改訂されたものが基準となっています。
国によって若干の違いがあり、日本ではサンゴ(3月)とヒスイ(5月)、
イギリス・フランスでは水晶(4月)とカーネリアン(7月)が
追加されています。
以下に各月の誕生石を掲載します。

1月:ガーネット
2月:アメシスト
3月:アクアマリン、コーラル(サンゴ)、ブラッドストーン
4月:ダイヤモンド、クォーツ(水晶)
5月:エメラルド、ジェイド(ヒスイ)
6月:パール、ムーンストーン、アレキサンドライト
7月:ルビー、カーネリアン
8月:ペリドット、サードニックス
9月:サファイア、アイオライト
10月:オパール、トルマリン、ローズクォーツ
11月:トパーズ、シトリン
12月:ターコイズ、ジルコン、タンザナイト、ラピスラズリ

上記は月ごとの誕生石ですが、
366日(閏年である2月29日も含む)ごとの誕生石も別に存在します。
こちらには、上記のもの以外にも多種多様な宝石が
多数含まれています。
中には名前すら聞いたことのないような宝石もあります。

インターネットでも簡単に調べることができるので、
自身の誕生日の誕生石は一体どんなのかを
調べてみるのもとても面白いかと思います。




posted by くま子 at 18:28| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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